日立ハイテクノロジーズからのお知らせ

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「技術機関誌 SI NEWS」最新号を公開

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「卓上大気圧顕微鏡 AeroSurf 1500」公開

真空下だけではなく、大気圧下でのSEM観察を実現。
含水試料も前処理せず、そのまま観察することができます。

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解析装置 メーカー保守付きレンタルサービス「保守付きLレンタル」のご案内

装置の導入・維持コストの削減や資産・契約管理の効率化に対するお客さまからのご要望も増加しており、装置の購入に加えてレンタルサービスへのニーズが高まっています。

「保守付きLレンタル」は、オリックス・レンテックがレンタル期間満了時の装置の市場価格を考慮したレンタル料金を設定し、日立ハイテクグループによる特別価格での保守プランを組み合わせることで、お客さまの設備導入や資産管理を支援するサービスです。

対象は、日立ハイテクが設計・製造する電子顕微鏡をはじめとした解析製品です。

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「リアルタイム3DアナリティカルFIB-SEM複合装置 NX9000」公開

FIBによる断面作製とSEM観察を自動で繰り返すことで、連続断面シリーズ像を収集し、特定微小部の三次元構造を再構築できます。
最適なカラムレイアウトの採用により、先端材料やデバイスから生物組織にわたる幅広い分野で、従来の装置では困難だった高精度の三次元構造解析を実現します。

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「ナノアート2015年度作品:ネコヤナギ」のご案内

電子顕微鏡は、肉眼では見えないミクロやナノの世界を可視化する道具として、医学、生物、材料開発などのいろいろな分野で利用されています。私たちは美し い自然に囲まれ、その美に和まされながら日々の生活を営んでいますが、電子顕微鏡でしか見えない極微の世界もまた、美しさに溢れています。 「nanoart」は電子顕微鏡により忠実に再現した、金属、鉱物、生物などの造形の美をコンピュータのグラフィック技術により、さらに美しく仕上げた写 真集です

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集団の幸福感に相関する「組織活性度」を計測できる 新ウエアラブルセンサを開発

株式会社日立ハイテクノロジーズは、人間行動データを取得、解析し、組織生産性に強く相関する「組織活性度」を計測できる新ウエアラブルセンサを開発しまし た。本製品は、株式会社日立製作所が開発した、集団の幸福感を身体運動の特徴パターンから「ハピネス度」として定量化する技術を活用したものです。

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蛍光X線膜厚計の新製品「FT150シリーズ」を発売

株式会社日立ハイテクノロジーズの100%子会社で、分析計測装置を製造販売している株式会社日立ハイテクサイエンスは、小型化・微細化が進む電子部品に対応し、直径100マイクロメートル以下の微小部のメッキ膜厚や組成を、迅速・ 安全・容易に検査する蛍光X線膜厚計「FT150シリーズ ( FT150 / FT150h / FT150L )」を開発し、日本国内・海外向けに発売します。

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第15回 Bio電顕セミナー(大阪)

今回は、メルパルク大阪にて、電子顕微鏡のバイオ向け最新アプリケーション技術を中心に開催いたします。 また、講演会の最後には自由討論として、ご参加者、講演者、メーカー間で個別にご意見交換していただけるようクロストーキング(懇親会)の場を設けております。

開催日:2015年2月20日(金)

開催地:メルパルク大阪

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